【実際の声を聞いてみた!】社員食堂の店長のやりがいとは?

「この仕事って面白いのかな?」
「あの仕事って楽しいのかな?」

など悩んだことはありませんか?

そこで今回は、社員食堂に勤務する店長
「あなたの仕事のやりがいはなんですか?」
と聞いてみました。

この記事が、これから仕事を選ぶあなたの役に少しでも立てば嬉しいです。

注意

こちらのインタビューは、クラウドワークス社を通じて、実際に働いた経験をアンケート形式でうかがいました。

実際の体験談でありますが、職種には向き不向きもあるため、あくまでも参考のひとつとしてご覧ください。

「社員食堂の店長」のやりがい

大阪府在住 30歳男性

性別 男性
年齢 30
所在地 大阪府
仕事内容 社員食堂の店長
雇用形態 正社員
勤務期間 2008年~現在(2020年11月時点)

調理師という名目で入社しましたが、実績や経験に応じて店長として店舗を任せてもらえるようになりました。

全国規模の大手給食会社とは違い、良くも悪くも味付けや接客等、調理師の腕次第と言うべき所が多い会社ですので自分のしたい味付けや献立、フェアメニューなど腕の見せ所となる箇所は沢山あります。

小さいながらでも店舗運営も任されるのでパートさんなどの従業員とのコミュニケーションも大事になってきますがそのお陰で人と接する事に対してのスキルはつくのではないかと思います。

また、いつでも上司が一緒にいる訳ではないので働く上で変なストレスを感じる事も他の仕事より少ないのではないでしょうか。

その上成績が上がれば評価にも繋がり、料理人としてのやりがいも感じつつ運営、経営についてのスキルも身に付くと個人的に感じています。

この記事の管理者株式会社アドバンスフロー
転職エージェント 兼 元派遣会社勤務 中塚 章浩

大手総合人材会社を経て、リクルートに勤務。その後、現在の株式会社アドバンスフローを設立。派遣業務、転職エージェント業務、新卒採用代行業務など、幅広い業務を経験。

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