【転職のプロが19社比較】30代おすすめ転職エージェントランキング

30代おすすめ転職エージェントランキング


「30代におすすめの転職エージェントはどこ?」

と悩んでいませんか?

転職会社で約6年働いた「#就職しよう」編集部の中塚が、あなたにおすすめの転職エージェントを紹介します。

さらに、30代の転職を成功させるポイントや転職エージェント利用の流れなどもご紹介します。

こちらの記事は、正社員・契約社員での就業経験がある方を対象にした転職エージェントをご紹介しています。

フリーターや高卒などから正社員などを目指す30代の方は、ぜひこちらの記事で紹介している転職エージェントをご確認ください。
フリーターにおすすめ転職エージェント

30代におすすめ転職エージェントランキング

30代の転職には、
「求人数が多い転職エージェント」がおすすめです。

なぜなら、求人の多い転職エージェントに登録することで求人の選択肢が広がり、希望する条件の求人や好条件の求人に巡り合う可能性が高くなるからです。

特に30代の転職は、即戦力を求める傾向があります。

ご自身のキャリアを活かせて、なおかつ希望の条件に合った求人を探すためには、求人数が多い転職エージェントがいいのです。

そこで、Googleにおいて「30代 転職エージェント」で検索した際、掲載されていた転職エージェント19社それぞれの求人数調査したところ、以下のような結果となりました。

調査概要

調査の企画・集計 株式会社アドバンスフロー
調査対象とした派遣会社について Googleで「検索ワード:30代 転職エージェント」「検索地域設定:日本」で検索し、検索結果に表示された10のWEBサイトを閲覧。その10サイトに記載されていた転職エージェントのうち、以下の条件を満たす企業19社を対象としました。
条件1:「優良職業紹介事業許可」をもっている
条件2:WEBサイトで求人数の公開をしている
条件3:医療・福祉系を専門とはしていない
調査対象とした求人について 上記で調査対象とした転職エージェント19社のWEBサイトで公開している総求人数(公開・非公開問わず)をカウントしました。
調査日 2019年12月3日

※ランキングは「調査時点での求人数の多い順」であり、各転職エージェントの優劣を意味するものではございません。転職エージェント選びの際の指標のひとつとしてご利用ください。

ここからは、ランキング上位の以下5社の転職エージェントの特徴などをそれぞれご紹介します。

  1. 【求人数第1位】リクルートエージェント
  2. 【求人数第2位】dodaエージェントサービス
  3. 【求人数第3位】パソナキャリア
  4. 【求人数第4位】マイナビエージェント
  5. 【求人数第5位】ワークポート

【求人数第1位】リクルートエージェント

リクルートエージェント画像引用元:「リクルートエージェント」公式サイト

リクルートエージェントの魅力
業界最大級の豊富な求人数をもつ
総求人数:325,125件(ランキング第1位/19社中)

47都道府県の求人を扱い、支社も16都市に存在
東京八重洲・札幌・仙台・宇都宮・さいたま・千葉・立川・横浜・静岡・名古屋・京都・大阪・神戸・岡山・広島・福岡

リクルートエージェントの詳しい求人数
総求人数 325,125件(第1位/19社中)
年収600万円以上求人数 162,847件(第1位/19社中)
未経験応募可の求人数 69,389件(第1位/19社中)
総求人数の中で求人が多い上位5つの職種
  • 第1位「エンジニア職(IT系)」87,097件
  • 第2位「営業職」83,316件
  • 第3位「販売・サービス」41,104件
  • 第4位「エンジニア職(機械・電子他)」37,986件
  • 第5位「コンサルタント」30,247件

【求人数第2位】dodaエージェントサービス

dodaエージェントサービス画像引用元:「dodaエージェントサービス」公式サイト

dodaエージェントサービスの魅力
登録すると企業へ直接応募することもできる
dodaエージェントサービスは、転職サイト「doda」のサービスの1つで、直接応募やスカウトサービスも同時に利用できます。

47都道府県の求人を扱い、支社は11都市にある
東京丸の内・横浜・札幌・仙台・静岡・名古屋・大阪・京都・岡山・広島・福岡

dodaエージェントサービスの詳しい求人数
総求人数 140,346件(第2位/19社中)
年収600万円以上求人数 47,567件(第2位/19社中)
未経験応募可の求人数 3,449件(第3位/19社中)
総求人数の中で求人が多い上位5つの職種
  • 第1位「営業職」15,541件
  • 第2位「エンジニア職(IT系)」15,251件
  • 第3位「企画・管理・事務」13,143件
  • 第4位「エンジニア職(機械・電子他)」12,473件
  • 第5位「販売・サービス」5,402件

【求人数第3位】パソナキャリア

パソナキャリア画像引用元:「パソナキャリア」公式サイト

パソナキャリアの魅力
幅広く転職支援を行っているが、なかでも特に女性への支援を積極的に行っている
女性の転職支援に特化した専門チームがある

47都道府県の求人を扱い、支社は6都市にある
東京大手町・大阪・名古屋・静岡・広島・福岡

パソナキャリアの詳しい求人数
総求人数 40,434件(第3位/19社中)
年収600万円以上求人数 24,755件(第4位/19社中)
未経験応募可の求人数 7,271件(第2位/19社中)
総求人数の中で求人が多い上位5つの職種
  • 第1位「エンジニア職(機械・電子他)」10,576件
  • 第2位「企画・管理・事務」9,967件
  • 第3位「エンジニア職(IT系)」8,333件
  • 第4位「営業職」8,027件
  • 第5位「コンサルタント」2,216件

【求人数第4位】マイナビエージェント

マイナビエージェント画像引用元:「マイナビエージェント」公式サイト

マイナビエージェントの魅力
幅広く転職支援を行っているが、なかでも特に20代や30代の支援を積極的に行っている
20代に信頼されている転職エージェントNO1の実績がある(調査先:楽天リサーチ・2018年1月)

47都道府県の求人を扱い、支社は10都市にある
東京(京橋)・新宿・横浜・札幌・静岡・大阪・名古屋・京都・神戸・福岡

マイナビエージェントの詳しい求人数
総求人数 40,368件(第4位/19社中)
年収600万円以上求人数 22,907件(第5位/19社中)
未経験応募可の求人数 977件(第6位/19社中)
総求人数の中で求人が多い上位5つの職種
  • 第1位「エンジニア職(IT系)」11,900件
  • 第2位「企画・管理・事務」8,451件
  • 第3位「営業職」7,469件
  • 第4位「エンジニア職(機械・電子他)」6,943件
  • 第5位「コンサルタント」2,344件

【求人数第5位】ワークポート

ワークポート画像引用元:「ワークポート」公式サイト

ワークポートの魅力
幅広く転職支援を行っているが、なかでも特にエンジニア・技術職の支援を積極的に行っている
未経験からエンジニアを目指す方向けのエンジニアスクールも開講している

47都道府県の求人を扱い、支社は14都市にある
東京(大崎)・立川・秋葉原・埼玉・横浜・千葉・仙台・名古屋・大阪・京都・神戸・岡山・広島・福岡

ワークポートの詳しい求人数
総求人数 28,126件(第5位/19社中)
年収600万円以上求人数 27,859件(第3位/19社中)
未経験応募可の求人数 3,240件(第4位/19社中)
総求人数の中で求人が多い上位5つの職種
  • 第1位「エンジニア職(IT系)」8,394件
  • 第2位「営業職」4,150件
  • 第3位「企画・管理・事務」3,138件
  • 第4位「販売・サービス」2,294件
  • 第5位「エンジニア職(機械・電子他)」1,891件

30代の転職が決まらない理由は?

転職がうまくいかない女性
30代の転職が決まらないのは、応募した求人に対し「即戦力」にならないと判断されているからです。

例えば、今まで「営業職」だったのに、30代の転職を機に「事務職」を希望したとしても、一から業務を学ぶ必要があるため内定を得るのは難しくなります。

一方で、今までと同じ「営業職」でも、業務内容がマネージャーであれば、マネジメント経験の有無で内定を得られるかどうかの可能性は違ってくるでしょう。

このように、応募した求人が自分の今までの経験が活かせる仕事かどうかで内定を得られるかは変わってくるのです。

30代の転職を成功させるポイントは?

転職を成功させるポイント
転職エージェントと転職サイト・ハローワークを併用した転職活動を行うことをおすすめします。

転職エージェントを利用すると、担当者とのキャリアカウンセリング等で自分の経験を活かせる求人とはどのようなものかを知ることができます。

また、応募書類の添削や模擬面接を通して、自分をアピールする方法も学ぶことができるのです。

だからこそ、30代の転職を成功させるならば「転職エージェントの利用」をおすすめします。

しかしながら、転職エージェントだけでは情報が過小になる可能性があるため、そこを補うために転職サイトやハローワークも併用して、積極的に自分でも求人に応募していく必要があります。

以下で、転職エージェントと転職サイト、それぞれを活用するメリットをまとめています。

1.転職エージェントを活用するメリットとは?

転職エージェントでは以下のようなサービスが受けられるため、いい求人に出合いやすく、アピールする方法を学べます。

  • 求人(※非公開求人含む)の紹介
  • キャリアコンサルティング
  • 応募書類の添削・模擬面接
  • 内定後、就業条件の交渉

転職エージェントの担当者とのキャリアカウンセリングでは、今までの実績を整理でき、自分でも気付かなかった実績やスキルを発見できアピールできるさまざまな武器を見つけてくれます。

その他にも、転職サイトなどには載っていない「非公開求人」をもっているため、自分の実績や条件に合った求人に一足先に出合えるチャンスもあるのです。

2.転職サイトやハローワークを活用するメリットとは?

転職サイトには以下のようなメリットがあるため、積極的に求人に応募して、転職の成功率を高めることができます。

  • 制限なく求人に応募が可能
  • ヘッドハンターなどからのスカウト機能

転職エージェントでは、原則複数の企業に同時応募はできず、また、応募を希望(エントリー)しても、転職エージェント側でダメと言われることもあります。

そこで転職サイト・ハローワークを併用すると、応募に制限がないため、積極的に応募することができるようになるのです。

しかも、転職サイトには「スカウト機能」があり、経験にピッタリな求人があれば、ヘッドハンターなどから直接連絡してもらえます。

積極的に転職活動を進めるためにも、転職エージェントと転職サイトやハローワークは併用することをおすすめします。

30代におすすめ転職サイト3選

転職エージェントと併用する転職サイトなら、ここから紹介する3つの転職サイトがおすすめです!

1.ビズリーチ

ビズリーチ
画像引用元:「ビズリーチ」公式サイト

ビズリーチは、年収600万円以上の求人を中心に紹介する転職サイトで、企業への応募だけでなく、ヘッドハンターへの相談もできる転職サイトです。

ビズリーチは、多くの転職サイトのなかでもトップクラスの求人数を掲載しており、3,000名を超える転職エージェントやヘッドハンターが登録しています。

ビズリーチに登録すると、転職エージェントやヘッドハンターからスカウトが届き、そこから応募・面接と進んでいきます。

その他にも、企業が掲載している求人に直接応募したり、専門分野の転職に強いヘッドハンターへの相談も可能です。ただし、これらは有料プランへの入会が必要となっています。よく吟味して有料プランへの加入を検討してみてください。

2.リクナビNEXT

リクナビNEXT
画像引用元:「リクナビNEXT」公式サイト

リクナビNEXTは、人材サービス大手のリクルートが運営している転職サイトで、国内最大手と言っても過言ではありません。

リクナビNEXTは、求人数自体はビズリーチには劣るものの、長くから運用している老舗の転職サイトで認知度や人気度でもいつもトップクラスにいる転職サイトです。

人材サービスだけでなく、グルメや旅行などのサービスも展開しているリクルートのサービスであるため、グルメや旅行などで使っている「リクルートID」がそのまま使うことができます。

すでにリクルートIDがあれば、一から個人情報を入力する必要もなく、簡単に登録作業を行うことができます。

3.女の転職type

女の転職type
画像引用元:「女の転職type」公式サイト

女の転職typeは、女性に特化した転職サイトで、仕事のブランクがある方向けや育児との両立など女性特有のニーズを組み込んだ求人を豊富に掲載しています。

女の転職typeを運営している株式会社キャリアデザインセンターは、type女性の転職エージェントや転職フェアなどを開催しており、転職支援の実績が豊富にある会社です。

そのため、掲載している求人の8割以上が正社員の求人であり、長く勤められる仕事の紹介をモットーにしています。

転職エージェント利用時の流れ

30代の転職で使うべき転職エージェントをご紹介しましたが、転職エージェントをまだ利用したことがないと、「転職エージェントがどういうものなのか」も知りたいのではないでしょうか

そこでここからは、以下にあげる項目について詳しく解説していきます。

  1. 転職エージェント登録から就業までの流れ
  2. 近くに拠点がない場合の面談について
  3. 面談が土日に対応可能かどうか
  4. 利用に費用はかかるのかどうか
  5. 転職エージェントの退会について
  6. 登録する転職エージェントの数について
  7. 転職エージェントを活用するためのコツ

転職エージェント登録から就業までの流れ

転職エージェントに登録してから就業するまで、一般的には以下のような流れになります。
転職エージェントの流れ

キャリアアドバイザーとの面談は、対面または電話で行い、今までの経歴や転職の希望条件の確認などを行います。面接ではありませんが、スーツまたはオフィスカジュアルで出向くと、転職エージェント側の印象もいいでしょう。

近くに拠点がなくても行かなきゃダメ?

拠点に行けるならば、行くほうがいいです!ただし、近隣にない場合は電話面談で対応する転職エージェントが多いです。

拠点に行くと、対面で転職エージェントの担当者と会うことができます。そうすると細かなニュアンスなども伝えられるため、情報の共有度が深まり、求人紹介のズレなども起こりづらくなります。

ただし近隣に拠点がないため行くのがかなり難しい場合は、電話やメールで面談もできるため、電話やメールを積極的に活用して転職活動しましょう。

または、地元に拠点がある地元密着系の転職エージェントに登録して、対面で相談したりアドバイスを受けたりしながら、大手転職エージェントにも登録してさまざまな求人を見ていくといいでしょう。

転職エージェントの面談は土日可能?

土日や平日夜に面談を行っている転職エージェントもありますが、すべてではありません。

就業中や近くに面談拠点がないと、平日の日中に時間を作るのはとても難しくなります。土日でも面談ができる大手転職エージェントは多いため、まずは土日対応している転職エージェントから1社選んでみるのもいいでしょう。

大手転職エージェントの土日祝稼働状況

平日夜 土曜 日曜 祝日
リクルートエージェント
dodaエージェントサービス
Spring転職エージェント
マイナビエージェント
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▽こちらの記事でより詳しい時間や対応状況など調査しています。

土日も面談を行っている転職エージェント
土日も面談を行っている転職エージェントはどこ?面談の連絡がこない理由も掲載!

転職エージェントって費用はどれくらい?

転職エージェントのほとんど、「無料」でサービスを受けることができます。

この記事でご紹介した転職エージェントは、すべて無料で利用することができますし、大手も中小も基本的に無料でサービスを受けることができます。転職サイトでも同じく無料で利用することができます。

ただし、おすすめの転職サイトご紹介した「ビズリーチ」は、有料会員専用のサービスもありますし、それ以外でも転職の面接指導や相談などを個別で行う場合は有料な場所もあります。

転職エージェントを退会ってできるの?

転職エージェントの退会は可能ですし、そこまで手間がかかったり負担になることはありません。

「一度登録したら、転職しない限りずっと連絡来るのでは…?」そんな不安を抱えてしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、転職エージェントに登録後に退会することは可能ですし、ごねたり退会させてくれなかったりすることは、大手ではまずありません。

昨今、転職エージェントを1社だけではなく、2~3社同時に登録するのが普通になっており、転職せずに退会することはもはや普通になっています。だからこそ、退会を申し出ても理由は聞かれどスムーズに退会することはできます。

退会は、WEB上で申請できる場合もあれば、担当者に連絡が必要な場合もあります。もし担当者との今までの付き合いを考えて連絡できないなら、転職エージェントの代表電話やお問い合わせ窓口に連絡するのもいいでしょう。

退会・個人情報削除申請方法一覧

申請方法
リクルートエージェント 専用フォームで申請
dodaエージェントサービス 会員専用ページより申請
(詳しくはこちら
マイナビエージェント 担当者またはメールで申請
(詳しくはこちら
Spring転職エージェント 専用フォームから申請

転職エージェントは1社登録すればいい?

転職エージェントは、以下の理由により2~3社は同時登録することをおすすめします。

  1. 転職エージェントによって、紹介できる求人に違いがあるから
  2. 転職エージェントは、職種や分野によって得意・不得意があるから
理由1.転職エージェントによって求人は違う

各転職エージェントが紹介する求人には、同じ求人もありますが、そうではない求人も多数あります。

さらに特定の転職エージェントに限定された「独占求人」もあるため、多くの転職エージェントに登録していれば、それらに出会う確率が高まります。

理由2.転職エージェントによって得意・不得意がある

転職するなら、自分の希望する分野に強い転職エージェントだけ登録すればいいと考えるかと思いますが、実はそれは危険なのです。

なぜなら、特定の分野を専門とする転職エージェントは、多くの求人をもっていない傾向が強く、せっかく登録しても応募できる求人がないという事態を起こしかねないからです。

しかしながら、逆に求人数が多いからといって、すべての職種の求人があるかというとそうとも言えません。それぞれに得意・不得意があるからこそ、2~3社に登録して、お互いのいいところを活用すればいいのです。

転職エージェントを活用するコツは?

転職エージェントを活用する際、とても重要になるのは「信頼関係」です。信頼を積み重ねて転職を成功させるなら、以下に注意しましょう。

  1. 積極的に連絡し、返答はすばやく返す
  2. 経歴や希望など包み隠さず、正直に回答する
  3. どうしても相性が悪いなら担当者変更する

転職エージェントの担当者は、転職のプロであっても1人の人間です。積極的にすばやく、そして誠実な対応をする登録者には、早期転職できるようにサポートしようという気持ちが早く芽生えるものです。

しかしながら、どうしても人間同士であれば、担当者との相性が悪いこともあります。その場合は、早期に担当者変更を打診しましょう。相性の悪い担当者と続けるよりも、早く切り替えるほうが転職のチャンスがより早く巡ってきます。

まとめ

この記事をまとめると、

30代の転職におすすめの転職エージェントは、
リクルートエージェント」です。

最も豊富な求人数をもち、職種・業種も幅広い
→求人数の多い転職エージェントに登録すると選択肢が広がり、希望の求人に巡り合う確率が高まります。

以下の職種はすべて19社中最も求人数が多い
  • 「エンジニア職(IT系)」87,097件
  • 「営業職」83,316件
  • 「販売・サービス」41,104件
  • 「エンジニア職(機械・電子他)」37,986件
  • 「コンサルタント」30,247件

全国16都市にある支店で面談が可能
→担当者と直接会って面談ができると、より細かくキャリアや経験を共有でき転職活動がスムーズに進みます。

この記事が、
あなたの就職活動のお役に立てば幸いです。

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